気がつけばチラ裏だった

アリアリアリアリアリアリアリアリ.........

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書籍のレビューのこととかとか。

 マンガ買ったら全部ブログで感想書くぞーとか、密かに心の中で意気込んでたんですが無理ですね。はい。
 そんなに文章書けないですし、一気にどばっと買うタイプなので、どうしても1日の更新量が増えてしまいます。
 勝手に意気込んどいてあれなんですが、ぶっちゃけめんどいんですよね。

 受験生ってことで、2学期の期末テストは大事になってくるわけですし……。今までのように手を抜いていいテストでもありませんしね。自分のためにも頑張らないと。

 受験で思い出しましたが、ブログ更新停止はどうなったんでしょうかね。一応ニュース系記事は更新やめてるんですが、その反動が日常系記事にきてます。ブログ更新停止とか無理ですわ。


 久しぶりに日記っぽい記事書けて満足です。やっぱ文章考えるの楽しいわぁ……。行きたい学校はバリバリ理系なんですけどね。バリバリスナックですよ!プロデューサー!

 ネタを無理やり捻じ込むのは止めようと思った。


 "文章考える~"で思い出したんですが、4亀のレビュコンに参加しようと思ってたんですよ。まあ、4000字でしたっけ?文字数で諦めたんですけどね。

◆大人気シリーズが2つになった!
 10月10日,新型VITAと一緒に発売された「ダンガンロンパ 1・2Reroad」(以下ダンロンRと表記)。この作品は,PSPで発売された「ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生」(以下ダンロンと表記)と,「スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園」(以下ダンロン2と表記)が一気に2つ遊べるというとてもお得なゲームだ。しかもお値段5229円(税込み)と,2つ買うより断然お得。ちなみにダンロンは,2013年7月4日から2013年9月26日までの間,アニメが放送されている。

 ダンロンRに収録されている,ダンロン,ダンロン2共に,優れた能力を持つ高校生達が閉鎖空間に閉じ込められ,"脱出するには仲間を殺せ"という条件の中で発生する殺人事件の犯人を"学級裁判"で解き明かすという推理アドベンチャーゲームである。しかし,推理ゲームだからと言って,頭脳だけでクリアできるものでもないし,頭脳がないとクリアできないものでもない。それにはこのゲーム最大の特徴である"アクション"が関係してくる。「推理ゲームなのにアクション?」と疑問に思う方もいるかもしれないが,まずはストーリーについて知ってほしい。


◆個性的な登場人物たちと,驚くような展開
 ダンロンRの登場人物は一部を除きほぼ全員が"超高校級の~"と称されている(例えば,超高校級のアイドルや,超高校級の飼育員など)。この"超高校級"とは,"優れた能力を持つ高校生"のことだ。この高校生達は一度見たら忘れられないような発言や言動をし,プレイヤーを楽しませてくれる。そういった個性豊かなキャラクター達もこの作品の魅力になっている。

 ダンロン,ダンロン2は"閉鎖空間に閉じ込められ,仲間を殺さないと脱出できない" という,なんとも絶望臭が漂う設定だが,"絶望を乗り越えて希望を手にする"というのがダンロンの大まかな目標であり,ストーリーだ。「閉じ込められて脱出するには殺人を犯せだなんて使い古された設定だなぁ…」と思われるかもしれないが,ダンロンのストーリーの醍醐味は,裁判中やストーリー終盤にかけてのどんでん返しにある。驚くような展開が多々あるが,それを言ってしまってはネタバレになってしまうので,気になった方は是非プレイしてもらいたい。


◆推理×アクション
 最初に疑問を抱いた方も多いであろう,"推理×アクション"。これについて紹介していく。
 ダンロンシリーズ一番の目玉である"学級裁判"。その裁判の核となるシステムが"ノンストップ議論"だ。ノンストップ議論中は,キャラクター達が裁判中に発した言葉が画面に文字として流れてくる。その流れてくる言葉の中から矛盾点を見つけ出し,"コトダマ"という証拠をぶつけて"ロンパ"し,裁判を進めていく。言葉に言葉をぶつけてロンパするというアクション要素が,プレイを飽きさせないつくりになっている。
 単純な推理ゲームにしないためのアクション要素だが,アクションゲームは得意ではないという人は,学級裁判をクリアできるのか不安になるかもしれない。しかし3段階の難易度が選択できるので安心だ。アクションが苦手な人は,一番簡単な「シンセツ」。アクションが得意な人は,一番難しい「イジワル」を選ぶといい。

 プレイを飽きさせないシステムは他にもある。
 たとえば,"閃きアナグラム"。これは,主人公が議論中に大事な言葉を閃きそうになると発生する。文字が次々に浮かび上がり,それを言葉の順番通りに撃っていくと主人公が閃くというものだ。文字をタッチ又は○ボタンで撃っていけばいいのだが,難易度が高かったり終盤になると,文字の流れがかなり速い。単純なシステムなのだが,油断しているとミスしてしまう絶妙な難易度で,緊張感がある。
 さらに,"マシンガントークバトル"。学級裁判中に主人公と他の生徒が1対1で言葉の応酬を繰り広げるシステムだ。これは,流れてくるテンポマーカーに合わせて,○ボタンで相手の発言をロックオン。△ボタンでロックオンした発言を破壊。□ボタンでリロードして残弾を回復するという,音ゲーチックなシステムだ。そうやって相手の発言を破壊していき,相手の発言力を全て無くすと,とどめの一撃を浴びせることができる。一見簡単そうに見えるが,コンボが増えるとテンポが速くなったり,相手がテンポマーカーを隠してきたりと,このゲームで一番難しいと言っても過言ではない。しかし,コンボが途切れずにクリアできたときはかなり嬉しい。筆者も最初はやり方がよく分からず苦戦したが,今では一番好きなシステムだ。
 そして,"クライマックス推理"。毎回,学級裁判の終盤で登場するシステムだ。事件を振り返るためのものだが,事件はマンガ形式で再現されていて,ところどころコマが抜けているので,そこに正しいコマを当てはめて事件の再現を完成させるというもの。絵がついているので分かりやすく,必要とあらばヒントも見ることができるので比較的簡単にクリアできる。

 このような裁判中に起こる様々なシステムが,このゲームの魅力であり(←思いつかなかった


◆パワーアップしたアクション
 これまで,ダンロンとダンロン2共通のシステムを紹介してきたが,今度はダンロン2から追加されている新システムを紹介していく。(←続きが思いつかなかった


 もう限界です。これ以上は続かないです。1000文字はいったと思います。途中から面倒になって適当なこと書いてます。ただ、分を考えてる間は楽しいんですけどね。

 以下、レビューを載せられなかった書籍達。
P1040528.jpg



 それじゃ、アリーヴェデルチ!
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[ 2013/11/03 21:46 ] 日記 | TB(0) | CM(0)
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